俺の勘違いで障害が起きてしまった。SPFレコード定義してあるし問題ない、と思っていたらTXTリソースも定義しないとダメだった。



http://salt.iajapan.org/wpmu/anti_spam/admin/tech/explanation/spf/

 

メールの送信側としては、DNS上でSPFレコードを公開することだけでSPFの運用を開始できる。RFCでは、SPFレコードはDNSのTXT RRかSPF RRとして公開するよう定義されている。だが、現時点ではSPFという新しいリソースレコードを取り扱えないリゾルバやDNSサーバの実装が存在するため、SPF RRとTXT RRの両方を利用して公開する。

だそうです。

xxxx.com. “SPF” IN v=spf1 include:xxxxx

だけでなく

xxxx.com. “TXT” IN v=spf1 include:xxxxx

も必要。

おわり

 

 

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